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2016.10.18

運営委員紹介 高梨副委員長

【第3回】 浦和レッズ後援会事業の企画、運営をしている運営委員を紹介します。

Q:運営委員になったきっかけは?
A:後援会立ち上げに尽力した会社の先輩から「忙しくて後援会活動に参加できず迷惑かけちゃうから、俺の代わりに運営委員になってくれ」と、断ることもきっと許されず「わっ、わかりました」と答えたのが、今から約20年前。まだ30代半ばの純粋無垢(?)な期待の新人でした。

Q:今後に向けての抱負など
A:ホームゲームや後援会イベントでお手伝いいただくボランティア、「スチュワード」担当を以前やっていたので、その皆さんとレッズを通じ親交を深め、優勝で一緒に喜びたい!
現在担当の会報[RD EXPRESS]を通じて、全国各地の会員が親しみを感じてもらえる会報づくりのほか、ホームページやSNSなどにより会員相互の情報交流が活発にできるようにしていきたいです。

身近で見ている運営委員に聞いてみました。

Q.高梨副委員長はどんな人ですか?

お仕事と関係があるので、会報の担当として、この人の右に出る人はいません。
長年、スチュワード担当で一緒でしたが、意見を纏めてくれるので、大変やり易かったです。

また、クラブと後援会の野球大会では、リリーフエースとして活躍していますが、たまに、滅多打ちに合います(笑)。

札幌コンサドーレツアーで、2人でジンギスカンをたらふく食べ、千歳空港で某生キャラメルを求め長時間並んだのが、懐かしいです。